前回のあらすじ
ついに「ダーマ神殿」に辿り着いたアルス一行だったが、そこには呪文も特技も奪われるという絶望の罠が待ち受けていた!スラムのような町へと叩き落とされ、裏切りと欲望の渦巻く「魂砕き」の恐怖にさらされるなか、一行は本物の大神官フォズを救出するため、力なき体で魔物ひしめく洞窟へと突き進む。力を奪われた人間たちが結束し魔物たちに立ち向かい、ダーマ神殿は平和を取り戻したのだった。
前回の記事はこちら。

魔法のじゅうたん
前回、現代のダーマ神殿周辺で活動している山賊たちから話を聞いたメザレの村へ向かってみることにした。石板を完成させていないのに島が現れるなんて、不思議なこともあるもんだ。村はのどかで、住民は静かに暮らしていた。
ここの住民は神の兵が祖先にいるらしい。神の兵はむかし英雄とともに魔王と戦った兵士たちのことで、空を飛ぶ神殿で旅をしていたが、飛行石の力が弱まり高度を維持できなくなって地上へ降りてきたという。この村を作ったのは、墜落時の生き残りたちなんだって。

神様は世界の未来のため、最強の英雄を封印したらしい。この村に住むニコラという青年は、魔王に世界を支配されるかも知れない未来を案じたからだと主張する。いまは平和に見えても、英雄を封印から解き放つことこそ真の平和への道なのだと。
このニコラの家には、空飛ぶ魔法のじゅうたんというアイテムがあるらしい。それをあげるから封印された英雄を復活させるのを手伝ってくれないかと打診された。どうやらニコラはこうやって村に来る旅人に声をかけているが、上手くいかないらしい。魔法のじゅうたん、気になりますねぇ~!?
ニコラの話に乗ろうと思ったらメイドが止めてきた。なんだお前、邪魔すんなよ。ニコラは静止を振り切ってじゅうたんを託してくれた。おおっ、これで空飛び放題だぜ!!

さっそく村の外で使ってみる。しかしじゅうたんは沈黙したままだ。どうやら我々には扱えないらしい。マリベルが騙されたとめちゃくちゃキレてた。こわい。ニコラに使えなかったと言いに行くと、ほなお前たちが持ってても仕方ないわな……と回収されてしまった。なんだこいつ!
家から出ると、さっきじゅうたんの譲渡を止めたメイドが追い掛けてきた。メイドの話を聞くと、ニコラの持っているじゅうたんは偽物で、本物はメイドが隠しているらしい。ニコラは幼少期、身体が弱かったが冒険の夢を諦めきれずにいた。そんなニコラを案じて父親がメイドにじゅうたんのすり替えを頼んだようだ。
黙っているのも心苦しいということで、ニコラに本当のことを話して冒険を諦めてもらおうとするメイド。本物のじゅうたんを譲るので、人魚の月という宝をもってこいと言われた。なん……なんだこいつ?わたしがニコラに言ってもいいんだぞ。こいつが本物のじゅうたんを持っているって!

脅しも意味がなかったので、大人しく人魚の月とかいうのを探すか……。海の底に沈んだ都市にその宝石はあるらしい。まずは酸素ボンベか水中でも呼吸が出来る魔法みたいなのを手に入れないといけないな。長い旅になりそうだ。
砂漠の島
人魚の月についての情報が少なすぎるので、いまは石板で行けるようになった新たな島へ向かうことにした。今度はどうやら砂漠の島らしい。あたりは暗く、砂漠には魔物が溢れている。

南東に村があったので入ってみると、入れてもらえなかった。お取り込み中らしい。

しかたないので北の方にある城っぽい場所まで来たが、ここも魔物がたくさんいる。ガボも嫌な予感がすると言っていた。城の外には魔物がたくさんいたが、中までは入ってきていないようだった。人もいなくて砂にまみれている。異様な雰囲気だ……。

城にあった文書を読んでいくと、この土地では大地の精霊を信仰しているらしい。大地の精霊ってキーファが留まった時代にあったユバール族にも関係があったな。
さらに輪廻転生説も信じられているらしい。力強く生き、弱きを助け、長く生きる。正しく生きれば天に召され、いずれまた蘇ることが出来る。ふーん……なかなか興味深いな……と思いながら地下深くまでたどり着くと、いきなり男に大きな声で話しかけられた。

ハディートと名乗る男は、この城を女王に見捨てられた砂漠の民の墓だと言った。城を荒らす魔物を倒しているようだ。女王に対して並々ならぬ恨みみたいなものを持っているっぽい。一人だけ逃げ出すなんて……と呟いていた。自分の名前を出せば村に入れてもらえるからそっちにいけと言われてしまった。
村に戻り、族長にご挨拶をする。なんと族長はハディートの父親だった。砂漠の民は大地の精霊の像を作っていたのだが、魔物に目をつけられてしまった。魔王像に作り変えろ、さもなくば皆殺しだと脅された砂漠の民は仕方なく従った。若い男たちが労力として連れて行かれた。
魔物たちはつけあがり、毎年娘を一人ずつ差し出せと要求しているらしい。その娘たちの代わりに女王が魔物のもとへ行き、それきり戻ってこないらしい。その後すぐに太陽が隠れてしまい、砂漠はずっと暗いままだ。これ夜じゃなかったのか。昼間でもこの暗さなのか……。急に日が浴びれなくなったらすぐ鬱になりそう。

女王の思惑
城へ戻り、ハディートと出会った広間に行くと魔物が城へ入り込んでいた。ハディートもすぐにやってきて、一緒に魔物を退治することに。倒した後、魔物は女王から貰ったという首飾りを見せて命乞いしてきた。
女王はまだ生きているっぽい。でもハディートは大事な首飾りを渡してまで魔物に媚びていると思いこんで女王への怒りを増していた。なんでそんなに嫌ってんのかがマジでわからん。女王に親でも殺されたんか?いや親は族長か……ほなちゃうか……。
村へ帰ろうとしたが、運悪く砂嵐に巻き込まれてしまった。城から出れなくなってしまったので、ここに墓を作ることにした。城には砂漠の民たちの亡骸がたくさん転がっていた。そのままにはしておきたくない。マリベルが文句を言いながら穴を掘ってくれた。

ハディートとともに村へ帰り、族長に話をする。城であったこと、ハディートが探しているという神の竜、そして女王の首飾り……。女王が大地の精霊の像を作ろうと言わなければ魔物に目をつけられることもなかった、というのがハディートの言い分だ。いや……それは……なかなかの暴論ですよ。
族長が女王の首飾りに紙が挟まっているのを見つけた。苦労したがなんとか取り出し、中に書いてある文章を読むと希望を取り戻したようだった。女王から砂漠の民に向けた手紙だった。
親愛なる わが砂漠の民よ
皆 無事でありましょうか。
わたくしは 変わりありません。
いまいましいことに こちらでは
とうとう 魔王の像が
完成して しまいました。
空が暗く 河も荒れくるうように
なったのは 魔王の像のせいだと
魔物たちが言っています。
魔物の数も 増えたようです。
魚や鳥はとれますか。
ひもじい思いを していませんか。
今のところ 集められた男たちは
無事のようですが いつ
用ずみと されるのか……。
男たちが 殺される前に
わたくしは 魔王の像の秘密を
探ろうと 思います。
もし 河を もとに戻せば
逃げ出すのは たやすいこと。
宝石で 見張りは手なづけました。
城へ よく行くという魔物に
首かざりに かくして
あずけた この手紙。
あなた方に 届くことを祈っています。
わたくしのことは ご心配なく。
愛する 砂漠の民へ。
……女王 フェデル。

砂漠の民に向けた、愛のある手紙に見える。しかしハディートはもうすべての元凶が女王だと決めつけ思い込んでしまっているので、手紙の内容も信じられない様子だった。
いにしえの竜というのを探し出し、直接女王に会いに行ってやると出ていってしまった。忙しいやつだ。
いにしえの竜
そのあと族長に、砂漠の民の墓を作ったことを感謝され、さばくのお守りをもらった!これを砂漠の民に見せると、かならず協力してくれるというすごいアイテムだ。

さっそく族長に見せてみると、ティラノスという竜について教えてくれた。ナイラの河上流に女王たちがいるが、いかだでは荒れ狂う河を超えることは出来ない。しかしいにしえの竜ティラノスならば不可能はないらしい。そのティラノスを探すのがハディートの使命だという。
砂漠の民にお守りを見せてまわり、情報を集める。ティラノスの身体は家ほども大きく、頭にかがやく金の角を持つらしい。金の角……?なんか聞き覚えがあるな。ナイラの河にいるハディートに進捗を伺うが、ティラノスどころか魚もいないと言っていた。ちょっと現代に戻って確認してくるわ!待ってな!


やっぱこれ……だよな。けっこう頭は小さそうだけど、身体が家ほど大きいってのはほんとなのか?化石の研究をしている先生に、化石をもらえないかとお願いしてみる。
時空を飛び越えて過去の世界で使うのだと言っても信用してもらえない。そりゃそうか……。しょうこを出せと言われたので、さばくのお守りを見せてみた。先生はお守りを見ると、紋様や装飾を観察し、ほんとうに時空を越えてきたのかもと信じてくれたようだった。知識がある人に対してちゃんと証拠になるのめちゃくちゃ良いな。知らなかったら古くてヘンなお守りだと言われて終わりそうだ。

先生は俺も連れて行けと言い出す。なんだって?いや来たいならいいけど、というか実際に見てもらったほうが早いと思うけど……。化石ももらって、考古学者が仲間になった!

マリベルには、あんたが面倒見なさいよと言われた。動物と同じような扱いしないであげて。餌はカリカリでいいか?

考古学者とともに砂漠の島へ渡り、城につれていくとかなり感動していた。未来では発掘品を見たり、文献を読み解くことでしか得られなかった情報が一瞬で大量に手に入って興奮しているようだった。良かったねぇ。こちらは化石が手に入ったし、学者先生は城に夢中なので置いていくことにした。村へ行こう。
時代の変わり目
村へ戻ると、なんだか様子がおかしい。表に出ている村人の姿がいつもより少ない。話を聞いてみると、族長が急に倒れてしまったようだ。年齢のこともあるので心配だ。

族長の奥さんはかなり憔悴していた。やがてハディートも帰ってきた。族長はもう自分の命が永くないことを悟っていて、最期に息子と会えたのを喜んでいた。族長に化石を見せると、もうティラノスは滅んでしまったのかと悲しんでいた。ティラノスが滅んでしまったなら、もう女王たちを助け出す手立てはない……と諦めムードの族長。砂漠の民は死んだらナイラの河に流すらしい。自分の葬式のときにはティラノスの化石もナイラに還してやってくれと頼まれ、そのまま族長は長い眠りについた。
異変を感じて集まっていた砂漠の民たちの前で、ハディートは族長が死んだこと、葬儀は明日執り行うことを伝えた。自分だって悲しいだろうに、毅然とした態度で皆の前に立っていた。

翌日、族長の葬儀のため皆がナイラの河まで列を作り進んでいく。アルスたちも参加させてもらった。ちょっとしか一緒に過ごせなかったけど、いい人だったな……。

ナイラの河へ、族長の棺を運ぶ。荒れ狂うナイラにそっと棺を浮かべ、流れていくのをただ眺めた……。その後、ハディートがあたらしい族長になると宣言した!新たな時代の幕開けだ。

前族長の遺言通り、ティラノスの化石をナイラに流すことになった。ナイラに住んでいた竜がなぜあんな場所で発見されたのかわからないけど、故郷の河で安らかに眠れますように。

すると河の様子がなんだか変だ。水面が泡立ち、流したはずの化石に光が宿り、眩い光を放ったかと思えば……

なんと化石から竜が蘇った!?どういう原理!?あんなに小さかった化石からこんなに大きな竜が!?
ハディートは興奮して族長にはなれないと言い出した。おい!無責任じゃないか?ティラノスが現れた今が好機と見たのか、女王を助けに行くと宣言した。

ティラノスの背に乗せてもらい、アルスたちも河の上流まで一緒に行く。なんか可愛いな。アルスの姿が見えないと思ったら、頭に乗っている。重くないかな。

魔王の像をぶちこわせ!
魔王の像の入口には、逃げ出してきたらしい女性がいた。魔物たちは大地の精霊に仕える者たちを脅し、魔王のために祈らせているようだ。精霊の巫女が魔王の像に祈りを捧げれば、魔王軍の力が増すのだそうだ。女王も脅されたが断り、どこかに幽閉されているらしい。

さっそく中に入り、部屋の仕掛けをときながら先へ進む。中にいる魔物も数は多いがそんなに強くない。上へ上へと進んでいき、ようやく女王の姿が見えた!
女王はハディートから城の様子を聞いてかなりガッカリしたようだった。砂漠の民のために耐えて生きてきたが、心が折れたようだ。ハディートにもう疲れたから殺してくれと願ったが、ハディートはまだ砂漠の民はお前を信じていると言って魔王像の力の根源を絶ちに向かった。
女王ってもっと芯の強い人かと思ってたけど、女王の言う砂漠の民って城に住んでる人だけだったのかな。なんかちょっとモヤッとするな……。

ハディートの言葉が少しは効いたようで、魔王像について少し教えてくれた。魔王像の両目部分にはめ込まれているルビーが原因で砂漠は闇に覆われているらしい。セトという魔物がここを束ねているので、そいつを倒してルビーを取ってしまえば問題解決だ。
魔物が落としていったというカギをくれた。ここの閉ざされた扉を開けることが出来るようだ。これを使ってどんどん先にいこう!!さっそく上階に鍵のかかった宝物庫みたいな場所があって、宝箱がみっつも置いてあったのでウキウキで調べたらひとくいばこだった。ふざけるな。

なんとか倒して更に上に行く。セトという魔物、なんか想像してた見た目と違ったけど賢そうではあるな……。レベルもどんどん上がっているので戦闘に苦戦することはなく、無事に倒すことが出来た!


解放された女王フェデルもやってきて、二手に分かれ両目のルビーを外す。闇のルビーをてにいれた。
すると力を失った魔王の像が揺れだし、崩れていく。急いで脱出しなければと言うが、ど、どこへ……こんな高いところから……

穏やかになった河に投げ出されたのか、女王と巫女たち、遅れてアルスたちも流れてきた。下流で待っていてくれた砂漠の民に助け出され、目を覚ましたがハディートが起きない。おい!次期族長はお前だろ!何寝てんだ!民が不安がってるぞ!起きろ!

女王フェデルが祈り、ハディートの魂を呼び戻す。どうやら成功したらしい。起き上がった途端、なぜ助けた?と言い出す。まずはありがとうだろうが!
女王は、この砂漠に生きるものすべてがわたくしの民であり、あなたもその一人だと言った。それを聞いてハディートは初めて女王に感謝した。

眩しい砂漠
村に帰ると宴が始まり、みんな嬉しそうに飲んだり食べたりしていた。よかったねぇ……。翌朝フェデルに話しかけると、魔王の像から手に入れた闇のルビーのひとつはアルスたちに持っていてほしいと言われた。もう一つはフェデルが保管することになった。あのルビーは対になっていて、一つにすると良くないことが起こりそうだからと言っていた。
よくわかんねーけどこう言うのは当たるんだ!大事に持っておくよ。

ハディートは族長としての仕事をするのに忙しそうだ。ちょっとだけ話しをさせてもらったが、ティラノスは魔王の像が壊れたときにどこかへ行ってしまったらしい。帰りまで待っててくれると思ったのに、河を流れる羽目になったのはそのせいか。
更に村の貯蔵庫にある宝を好きなだけ持って行けと言ってくれた。ふとっぱら~!早速見に行くと石板の欠片があった。あとなんかアイテムもあったけど忘れちゃったな……。ありがとうハディート!!
村人は久しぶりの太陽に喜びを感じていた。確かに明るさがぜんぜん違うもんね。良かったなぁ。

未来から連れてきた考古学者も村にいた。どうやらこの時代に残ることにしたようだ。彼には身寄りもないし、戻らなくて悲しむ人もいないと言っていた。ただ、発掘現場の入口を守ってくれていた男性に手紙とお金を渡してくれと頼まれた。いいでしょう。学者先生には世話になったし、それくらいやるよ。

現代 – 砂漠の島
現代に戻ってきて、さっそく砂漠の島の様子を見に行く。知らないスポットがいくつもあるぞ……。大滝のほら穴には大きな氷……?のようなものがあって、中に建物のようなものが見える。なんだろうこれ……。

さらに過去にはなかったオアシスが出来ていて、旅の扉がある。石板もないのに、あやしい……。ちょっと今は他の場所が気になるので、あとで戻ってこよう。

砂漠の村は以前と変わっていないように見えたが、どうやらどんどん砂が蓄積していき、過去の村はいま砂の下に埋まってしまっているみたいだ。時の流れを感じるな……。

村を納める族長には全部で四人の息子が居て、三つ子と、その下に弟が一人いるらしい。三つ子は三バカと影で言われるくらいしょーもないことで毎日言い争っているらしい。今日は全員同じ顔なのに誰が一番格好良いかで揉めていた。未来が心配なのはいつでも一緒だな……。

城にも向かってみよう。あの荒れ果てた城は今どうなっているんだろうか。敷地に入ると、気付いた男に声をかけられた。言い伝えにそっくりだ!!と言い出して、誰かを呼びに行った。

侍女のような女性が迎えに来て、女王のもとまで連れて行かれる。アルスたちは砂漠の救い主として言い伝えられているようだ。
言い伝えたのははるか昔のハディート王。ハディート、お前王になったのか!?とすると女王フェデルと結ばれたのか!?あんなに嫌っていたのに!?

現在の女王はネフティスというらしい。直接会話をすることはできず、侍女たちが彼女の言葉を伝えている。その夜は宴になり、城に住む民はみなアルスたちを歓迎してくれた。やっぱり嬉しいなぁ。へへ、大したことはしてないんですけどね……へへっ……。
翌朝、女王に会いに行く。やっぱり直接話はできなかったけど、侍女たちが言葉を繋いでくれる。
魔王によって絶たれていた世界は少しずつもとに戻ってきているが、世界のつながりは途絶えたまま。その繋がりを取り戻すべく、各国と協力関係を結びたいと考えているようだ。そこで、グランエスタード王に友好の書状を渡してほしいと頼まれた。グランエスタード王なら知った身だし、見知らぬ国の偉い人が行くより話は通じるだろう。

色んな人に渡すべきものが増えてきたなぁ。忘れないうちに渡しに行っちゃおう。発掘現場の男性に考古学者からの手紙、砂漠の城からグランエスタード王に友好の書状……。次回はおつかい回になるかも!
さいごに

やっぱ砂漠は眩しいくらいじゃなくっちゃ!過去だけでなんとかするターンはおわり、時空を行ったり来たりして問題を解決するようになってきた。大変だけど面白いな~。村人からのちょっとした話からヒントが得られるのって、よく考えられたシステムだ……。
つづく






